大阪コムラードは『生活』もテーマに、様々な分野の先生方のお話も、ご提供させて頂いております。

   代表からのご拶

アナウンス

ご案内チラシ











            これまでの開催済医療講演会等


過去の記事2021年〜2024年

(令和5年〜7年)


リンク





















連携・協力病院
 ・大阪市浪速区 入野医院
・大阪市阿倍野区 大阪公立大学医学部附属病院
 ・大阪市都島区 大阪市立総合医療センター
 ・大阪市平野区 成田クリニック
 ・大阪市都島区 氷室クリニック
 ・高槻市大阪医科薬科大学病院 
          難病総合センター
 協力・連携団体 
         opsol  株式会社
 ・名古屋 株式会社 「大銀杏」
 
 ・精神保健福祉総合研究所
 ・大阪難病医療情報センター 
 ・公益財団法人 関西交通経済研究センター
 ・大阪IBD  潰瘍性大腸炎/クローン病
           患者会
 ・ピーエムリンク
 ・大阪障害年金申請相談オフィス   

情報
 ・国立保健医療科学院
 ・臨床研究ポータルサイト
 ・製薬協
 ・理化学研究所 研究成果
 ・大阪大学医学部附属病院
 ・京都大学医学部附属病院
 ・神戸大学医学部附属病院
 ・大阪急性期・総合医療センター


・内閣総理大臣賞受賞作品
  『奇跡の子どもたち』
関西自主上映会 当日MC 2017年11月



マスコミ掲載情報

動画関係


        

現在、仮称『大阪希少難病の会』設立準備中です。患者会に入りたいけど患者会がない!患者の数が少ない!色んな事を分かち合える友達が欲しい!力を合わせて設立に向けて、やってみようと思われる方!ご連絡ください。↓ 鈴木まで     suzuki01@osakacomr04.xsrv.jp


多発性硬化症と『疲れ』『注意機能障害』の関係を研究されておられます大阪市立大学大学院医学研究科脳神経内科武田景敏先生の学説は、大変興味がある内容です。情報は定期的に発信してまいります。   チラシ  イベント冒頭ビデオ

大阪コムラード トップページ


   令和6年度/より(令和6年4月1日〜)年会費は無料とさせていただいております。
今後も他団体との協働・連携を軸に、客観性を保った活動を展開してまいります。あわせて、
企業や個人の皆様にもご参画いただける社会貢献活動により一層注力してまいる所存です。



社会への貢献活動団体 い〜ち・あざーネットワーク →  こちら  

 コラム投稿中 最新投稿 10/27更新 → こちら
病気の記録だけでは見えてこない「私の人生」
〜ライフ・トレーシング・マップがつなぐ、治療の歴史と心の変化〜


フェーズ8(第8弾)

フェーズタイトル:「仮に新婦の父になったら」など

 10/1 配信スタート ♪宅録 「白いドレスの背中」→こちら


フェーズ7(配信済  ) 多発性硬化症 初期症状の経験話など
フェーズ6(  〃  ) 頑張っているのに、なぜ満たされないのか?
フェーズ5(  〃  )『助けて』と言えない社会と、どう向き合うか?
フェーズ4(  〃  ) 『知り添う対話』は、スキルではなく”社会装置”である
フェーズ3(  〃  ) 「"健康ではない"と言われた日から、人生が変わった」
フェーズ2(  〃  ) 「人はなぜ親と似た人生を歩んでしまうのか」
フェーズ1(  〃  )医誠会国際総合病院 脳神経内科部長 大西ドクターへのインタビュー

大阪コム//ラード/い〜ちアザーネットワークVOICE ページ → 


(第28回)2025年12月13日(土曜日)東大阪市文化創造館にて開催

  『知り添う事から始まる未来』 �T部 斎田孝彦氏医療講演 �U部 シンポジウム
     

opsol株式会社様との共催イベント 全編ダイジェスト→こちら(約19分)

●第27回  大阪コムラード/い〜ち・あざーネットワーク ライブイベント
『令和のしあわせ/つながる』2025年 4/20(日) 

          文字起こし・画像    Part 1   Part 2     Part 3

連携・提携企業様 opsolbook様 新刊   
       2026年 2/15  第3弾  『走れ!スーパー茜号』    こちら
         2025年  1/24     第2弾     『ハローハロー』       こちら

動画本編の切抜き 

 第24・25回(2023年6/18・7/23開催)夏プロジェクト 医療講演・ライブトーク
   『人と人との交わり 考』観世庵 朝倉×田村 雅幸(6分11秒)こちら
        『治療最前線 トピックス』斎田孝彦先生(7分34秒)→こちら
 『働き方 考』須田美貴氏(街録チャンネル登場)×田村雅幸氏(2分41秒)→こちら


   2022年冬 第22回プロジェクト 討論会前半ダイジェスト(約5分)
   ペイシェント・ジャーニーを作ってみた! ダイジェスト(約6分30秒)


  2021年 5月『やまゆり園事件』植松死刑囚について
                 澤監督とのトーク ダイジェスト版  


  2021年6月  脳神経内科に特化した氷室クリニック 林ドクターとのトーク
    『ドクターと患者のコミュニケーション』収録2021年6月 (約6分30秒)


 記事 様々な情報やコラムを発信しています。

   10/27更新 病気の記録だけでは見えてこない「私の人生」→こちら

10/20更新 写真の中の「見知らぬ少年」→こちら

10/17更新 やる気が出ない自分を変える「作業興奮」の活用法→こちら

10/13更新 プラセボ効果を、日常生活の味方にする→こちら


10/9更新 年齢を重ねても新しいことを学びたくなるのか→こちら

10/7更新 自分のためだけに生きて、本当に自分を幸せにできるのか

                           →こちら

10/2更新  揺れる時代の航海術→こちら

10/1更新 手ざわりのある「生(なま)のつながり→こちら

9/25更新 人は、誰かの役に立つことで元気になれる→こちら


9/20更新 歳をとると昔が懐かしくなる現象 考→こちら

9/12更新 相手を平気で裏切れる人の思考→こちら

9/11更新 「自分を好きになろう」とするほど苦しくなる理由→こちら

9/9更新 「やめよう」と思っているのに、またやってしまう→こちら

9/8更新 あなたは、誰かの話を聴けていますか?→こちら


9/7 人生の後半戦、本当に大切なものは何ですか?→こちら

9/6 頑張れる人ほど、立ち止まるのが苦手→こちら

9/4 人間関係は、近づくほど難しくなる→こちら

9/2 ちゃんと生きているのに、なぜか疲れている→こちら

9/1 「他人と比べて落ち込む」夜の処方箋→こちら


8/28 なぜ小さなミスをいつまでも引きずってしまうのか?→こちら

8/26 「モヤモヤする感覚」考→こちら

8/24 人はどこまで無心で他者と向き合えるのか?→こちら

8/22 「子どもの頃の経験」は、どこまで人生に残るのか→こちら

8/19 人は、人と分かり合えないまま生きていくのか→こちら


8/17 「教える側」だからこそ身につけたい、

            「聴く力」と「委ねるこころ」→こちら

8/15 健康と時間の「不可逆性」に向き合う→こちら

8/14 「手放すこと(引き算)」で人生に余白を→こちら

8/13 「築いてきた肩書」を脱いだとき、何が残るか?→こちら

8/11 人生100年時代、本当に必要なのは健康寿命だけだろうか →こちら


8/8 『ありがとう』と言われる人生より、『ありがとう』を伝えられる人生へ

                             →こちら

7/30 「幸せになる方法」ではなく「幸せを感じる力」を育てる
                     →こちら

7/28 「傍観者」を卒業する →こちら

7/26 「孤立社会」を解きほぐす接点づくり →こちら

7/22 誰かを助ける前に、自分を大切にできてますか?

                     →こちら


7/16  「タイパ」で失ったもの →こちら

7/13  散らばった思考を結晶化する→こちら

7/8   「話せる人」より、「聴ける人」が信頼される時代→こちら

7/4  『オープンマリッジという契約ごと 考』→こちら


6/28  あれっ!あの方のお名前は??考→こちら

6/23  会話は「理解」から始まる→こちら

6/18  「リフレーミング」が社会を変える→こちら


6/10  共感疲労の時代に、それでも人を信じられるか→こちら

6/7   CSRが免罪符化したら本末転倒だ!→こちら
6/1   子どもたちに何を遺すのか→こちら
5/27  境界線を越える「対話の技術」→こちら

5/24  親から子へ、過去から未来へ→こちら
5/21  なぜ人は歳をとると「老ける」のか→こちら
5/18  大変便利になったが、AIブームに思う事→こちら

5/13  子供の心に届くのは、言葉よりも親の「眼差し」→こちら
5/11  見返りを求めないつながりは、なぜ続くのか→こちら
5/4  「ゆるやかなつながり」の再定義→こちら
5/2  「利他的行動」のメカニズムと幸福の相関→こちら

4/29 「組織的沈黙」から「対話的組織」への転換→こちら
4/25 “誰かの役に立てた実感”は人生を変える→こちら
4/22  「希望は“発見するもの”なのか、“つくるもの”なのか」
              →こちら
4/19  組織と個人の間にある「沈黙」考→こちら
4/17 「しあわせ」は“感じる力”の問題であり、
           再教育が必要である→こちら

4/14 「見えない孤立」はすでに社会のインフラ問題→こちら
4/11 「知り添う対話」という解決手段の提示→こちら
4/8  “ひとりじゃないのに孤独”という現実→こちら 
4/7  つながりを失った時代に、それでも人は→こちら

4/5  しあわせの触媒「ありがとう」→こちら
4/4  主観的しあわせは、どこまでゆるされるのか→こちら
4/1  しあわせは「状態」なのか、「関係性」なのか→こちら

3/31 「わくわく・ドキドキ」が世界を救う→こちら
3/29  しあわせは“気づく力“で決まる→こちら
3/27 「健康ではない」と言われた日から始まる、もう一つの健康

3/26 「静かなウェルビーング」という成熟→こちら
3/23 行動してみよう」と思う精神とチャレンジ精神→こちら
3/21 「新しい事を学び、古い情報を書き換える」→こちら

3/20 「役に立つ嬉しさ」と自己肯定感の循環→こちら
3/16 承認欲求が社会を壊すとき、社会を育てるとき→こちら
3/14 人は「人生の物語」を受け継いでしまう→こちら
3/13 人はなぜ親と似た人生を歩んでしまうのか→こちら

3/11 告知された人に、周囲は何を言ってはならないのか→こちら
3/10 病気を告知されたとき、やってはならない3つの考え方→こちら
3/9  病気を告知された直後の「心の5段階」→こちら
3/8  病気を告知されたとき、人は何を考える?→こちら

3/5 自己肯定感は意識する事から始まる→こちら
3/2 「正しさ」が人を傷つけるとき→こちら

2/27 名著「影響力の武器」患者団体や医療現場では→こちら
2/25 ポッドキャスト配信スタートしました。

2/25 名著「影響力の武器」を紹介します。→こちら
2/23 「重複診療」という陰で→こちら
2/20 今こそ必要な「精神的リスキリング」→こちら
2/16 違うと分かっていても、なぜ人はそこに留まるのか?→こちら
2/15 知り添うこと ― 心の余白がつくる未来→こちら

2/13 今、注目されている『ポッドキャスト』→こちら
2/7  話すだけで、少し楽になる理由→こちら
2/3  声でつながる もう一つの医療→こちら

1/15 メッセンジャーrna(mRna)を勉強してみた→こちら
1/3 私が感じた「ドクターの非現実的思考」→こちら
1月1日 明けましておめでとうございます。
               本年も宜しくお願い致します。  
2026年(令和8年)



12/21 LiD/APDという「見えにくい困難」について→こちら

12/2    人はなぜ「物語」に寄りかかるのか→こちら

11/26  加齢とやる気の減退をめぐる考察→こちら

11/7   ウォーキングなどの有酸素運動と健康→こちら

11/5   病と生きる時間 ― 心がほどける5つの知恵→こちら

10/29 “親の不安”が子を縛る→こちら

10/23  「人生の交差点」偶然と必然のあいだで→こちら

10/19  意見の衝突は”悪“ではない→こちら

10/16  音楽という、その偉大な言葉→こちら

10/13  ありがとうを、間に合ううちに→こちら

10/10 「誰かの中に、自分が生きる」→こちら

10/7  「裏切る人を見抜くということ」松下幸之助氏の言葉
いつも心においておく生きるコツ→こちら

10/6  「たまたま」という驚きの偶然→こちら

10/3   大阪府難病ポータルサイト→こちら(新規掲載あり)

10/2   患者とドクターの「寄り添いの形」→こちら

9/25   恩を返すのではなく、次へ渡すという想い→こちら

9/19    誰かのためにできること→こちら

9/10   見て見ぬふりと、ほんの一歩の違い→こちら

8/28   人望と信頼の違い(知っておくべき事)→こちら

8/10   「親の背中を見て育つ」は本当か?→こちら 

8/1    人と関わるのがしんどい時の処方箋→こちら

7/15   「ケアの暴走」と「医療の暴走」→こちら

6/17    口腔ケア "とてつもない" 重要性→こちら

5/28    神経因性排泄障がいの取り組み→こちら

5/24    提案!今後は必要になってくる「隠れ症状介護」→こちら

5/13    ウェルビーイングは時代の贅沢か?→ こちら

5/9     笑う事のパワーについて → こちら

5/7
   第27回  大阪コムラード/い〜ち・あざーネットワーク ライブイベント
   『令和のしあわせ/つながる』 4/20(日) 終了致しました。
   イベント報告 当時の文字起こし/画像 → Part 1 Part 2   Part 3

4/5 4・20イベント/大阪南森町へ集合→こちら

3/12  もっと考えよう!プラセボ効果→こちら

3/6   オートファジーその研究と未来→こちら

3/1   幸せを願うということ〜利他性〜→こちら

2/21  連携企業様 大阪障害年金申請オフィス→こちら

2/13  今、注目されています筆記療法→こちら

1/31  2024年 9/20開催 第26回イベント
          『飲みアローグって?』 ダイジェスト → こちら

1/26  難病におけるゲノム医療→こちら
1/24 提携・連携企業様 新刊書『ハローハロー』 こちら

1/17  阪神淡路大震災30年
         人が人を愛する事(こんな時代だからこそ)→こちら

1/13 社会貢献活動のコラボレーション→こちら

/1 明けましておめでとう御座います。
                  本年も宜しくお願い致します。
      
      ロハス・メディカル vol.171 2024年冬号web限定公開→こちら
        ※有益な情報が満載していますので是非ご覧ください。 

1/1 明けましておめでとう御座います。
                  本年も宜しくお願い致します。
      
      ロハス・メディカル vol.171 2024年冬号web限定公開→こちら
        ※有益な情報が満載していますので是非ご覧ください。 

2025年(令和7年)




 ・発病の機構(原因)が明らかでない。
 ・治療方法が確立していない。
 ・希少な疾患である。
  (がん、精神疾患、感染症、アレルギー疾患等、個別の施策体系が確立して
   いる疾患は含まれない)
 ・長期の療養を必要とする。
(医療助成対象疾患)

 ・患者数が本邦において一定の人数(おおむね人口の0.1%程度)に
  達しないこと。
 ・客観的な診断基準(又はそれに準ずるもの)が確立していること。
難病のうち、当該難病の患者数が本邦において厚生労働省令で定める人数に達せず、かつ、
当該難病の診断に関し客観的な指標による一定の基準が定まっていることその他の厚生労働省令で
定める要件を満たすものであって、当該難病の患者の置かれている状況からみて当該難病の患者に
対する良質かつ適切な医療の確保を図る必要性が高いものとして、厚生労働大臣が厚生科学審議会
の意見を聴いて指定するもの。
        引用:厚生労働省「難病の患者に対する医療等に関する法律 第五条」

・難病相談支援センター
難病相談支援センターは、難病のある人やその家族の、日常生活での悩みや不安に対するさまざまな
相談を受け付けています。都道府県や政令指定都市が設置し、地域により医療機関や行政機関、
患者団体等のNPO等が運営しており、地域のさまざまな支援機関と連携して支援を行っています。